【受賞】遠隔監視システム「監視当番」が令和7年度 中部DX大賞を受賞
- 青木 宏之
- 2025年12月24日
- 読了時間: 1分
更新日:2025年12月25日
フリプトが開発を受託した遠隔監視システム「監視当番」が委託元のヤマダインフラテクノス株式会社にて、国土交通省中部地方整備局主催の「令和7年度 中部DX大賞」を受賞しました。」
中部DX大賞は、インフラ分野においてデータやデジタル技術を活用し、生産性向上や省力化、現場変革に顕著な成果を上げた取り組みを表彰する制度です。本年度は特に「波及性」が重視され、24件の優れた取り組みが選定されました。
「監視当番」は、遠隔からの現場監視を可能にすることで、安全管理の高度化と業務効率化を同時に実現するシステムとして高く評価されました。
フリプトは、今後もインフラ・建設分野をはじめとする社会基盤領域において、DXの実装を通じた価値創出に取り組んでまいります。
【受賞内容】
• 表彰名:令和7年度 中部DX大賞
• 取組名:遠隔監視システム(監視当番)による工事現場の安全管理と効率化
• 主催:国土交通省 中部地方整備局
[参考リンク]・国土交通省中部地方整備局プレスリリース
2025年12月22日
